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【日本のポーカー大会一覧表】賞金・会場・参加方法まで解説

【日本のポーカー大会一覧表】 賞金・会場・参加方法まで解説

この記事では、日本国内のポーカー大会を一覧表で紹介します。

ポーカーの大会に参加して賞金を獲得したいものの、海外の大会に参加するのはハードルが高いという方も多いですよね。本記事では、日本国内で注目すべきポーカーの大会を取り上げ、賞金や参加方法について解説します。

目次

ポーカーの大会とは

日本では近年、どんどんポーカーのブームが高まっていて、日本国内で行われるポーカーの大会への参加人数も年々増えています。ここでは日本のポーカー大会の仕組みについて紹介します。

  1. 日本のポーカー大会とは?
  2. 日本のポーカー大会の仕組み
  3. 日本のポーカー大会の参加方法

日本のポーカー大会とは?

ポーカー大会は、テキサスホールデムをはじめとするポーカーのゲームでプレイヤーがチップを賭けて賞金を競う大会です。日本では近年、ポーカーを始める人が増えたことで大会に参加するプレイヤーもどんどん増えています。

ポーカー大会の魅力といえば賞金の大きさです。世界のポーカー大会では賞金が億を超えることもあります。日本のポーカー大会にも賞金は用意されていますが、自由に使えるお金ではありません。

日本では賭博罪の関係上、ポーカー大会でのお金の取引は禁止されています。ではどのような仕組みで日本のポーカー大会は開催されているのでしょうか。

日本のポーカー大会の仕組み

日本のポーカー大会は、参加費は全て運営に充てられ、賞金は海外の大会への援助としてすべてスポンサー企業から支払われるという仕組みになっています。

日本のポーカー大会では賞金としてスポンサー契約という特典を用意している大会がほとんどです。選手契約をすることで、海外の高額賞金の大会への参加費や渡航費の援助を受け取ります。

日本のポーカー大会に参加して賞金をもらったとしても、現金ではないため違法にはなりません。参加費があることや入賞賞品を用意していることは犯罪ではないので心配はいりません。

ここまでの説明で、日本にいながら稼ぐことはできないのかと思った方もいるかもしれません。しかし日本にいながらでもポーカーで稼ぐ方法はあります。

オンラインポーカーなら日本にいながら賞金獲得が狙えます。ほとんどのオンラインポーカーは海外が拠点なので、日本ポーカー大会とは違い、賞金も貰えます。

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参加費不要なところが初心者には安心ですよね。日本のポーカー大会に参加する前に練習として参加してみましょう。

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KKポーカーについて詳しい説明は下の記事を参考にしてください。

日本のポーカー大会の参加方法

日本のポーカー大会への参加方法は大きく分けて2つあります。

  1. 大会の現地で参加費(バイイン)を支払う
  2. アミューズメントカジノの店舗で行われる予選大会を突破する

1つ目の方法は、大会で参加費(バイイン)を支払う方法ですが、参加費を払ってメインイベントに参加できる大会は多くはありません。さらにメインイベントからの参加だと参加費が高い可能性があるので注意しましょう。

2つ目の方法は、アミューズメントカジノで開催される予選大会を突破する方法です。日本のポーカー大会に参加する方法として最も一般的です。予選大会から始めることで参加費を安くおさえられるので初めて参加する人には安心です。

ここまでが日本のポーカー大会の特徴です。人気は高まっていますが、やはりポーカー大会の醍醐味である賞金が日本では禁止されていることが、残念なポイントでしょうか。

日本のポーカー大会の特徴をまとめると、上のようになります。これらの特徴を踏まえ、具体的にどんな大会が開催されているのかを以下で紹介していきます。

日本のポーカー大会を賞金順で紹介

ここでは日本のポーカー大会の賞金総額・優勝賞金・開催日程・参加方法などを詳しく紹介します。

上でも紹介したように賞金が出ない代わりに、海外のポーカー大会への費用という形で優勝・入賞特典を受けとれるのが、日本のポーカー大会の特徴です。

  1. JOPT(ジャパンオープンポーカーツアー)
  2. AJPC(全日本ポーカー選手権)
  3. SPADIE
  4. WPT Tokyo
  5. 戦国ポーカーツアー
  6. MASTERS S-1
  7. TPC(Top of Poker)
  8. KK POKER LIVE
  9. 東スポカップ
  10. 夕刊フジ杯
  11. POKER 甲子園
  12. FSOP(Flagship Series Of Poker)

JOPT(ジャパンオープンポーカーツアー)

JOPT

JOPTは日本のポーカー大会の中で最高峰の大会です。年間賞金総額は1億円と高額で、開催頻度も3ヶ月に1回と他の日本のポーカー大会に比べると多いと言えるでしょう。

今回は、2023年5月に日本で行われた、Grand Finalメインイベントの賞金を紹介します。優勝賞金の360万円は海外のポーカー大会への出場権・飛行機代・ホテル代などに使用されます。

JOPT        
賞金総額1億円以上
優勝賞金・トロフィー
・$28,360 (約360万円) 分の援助金
開催時期3ヶ月に1回
会場ポートホール(東京ポートシティ竹芝)
参加方法アミューズメントカジノまたはオンラインのサテライトに参加する

JOPTの特徴は、予選大会を通過しなければメインイベントには参加できないところです。なのでメインイベントでは、予選大会を勝ち上がってきた選手が集結し、レベルの高い試合が繰り広げられます。

JOPT2023については下の記事でまとめています。最新の情報をチェックして国内大会最高峰のJOPTについて詳しくなりましょう。

JOPT予選はアミューズメントカジノに行かなくとも、GGPoker(GGポーカー)というアプリでオンラインで参加することも可能です。

GGPoker(GGポーカー)に登録している方なら、レベルを問わず誰でも予選に参加できます。あらかじめ登録して、ポーカーの練習をするとともに、JOPTのレベル感をつかみましょう。

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以下の記事ではGGPokerの評判から登録方法まで徹底解説しています。予選参加前に確認しておきましょう。

WPT TOKYO

WPT TOKYOは、世界中で開催されるポーカー大会「WPT(ワールドポーカーツアー)」の日本での大会です。WPT TOKYOで優勝すると、海外のWPTトーナメントに進むことができるので賞金獲得のチャンスがあります

日本でのメインイベントは東京と大阪で開催され、2022年は10月29日に大阪で、11月2日から6日に東京で行われました。今回はWPT TOKYOのメインイベントの賞金を紹介します。

WPT TOKYO    
賞金総額$69,750(約946万円)
優勝賞金$23,070(約313万円)
開催時期10月〜11月
会場新宿住友ビル 三角広場 (東京)
参加方法予選を通過する

WPT TOKYOは2023年よりメインの優勝賞金が3,000万円賞金総額が1億円になると発表がありました。これは国内最大規模の金額です。

詳細は順次発表されますが、過去に開催されたメインイベント、サイドイベントと比べると賞金が大幅にアップする事が期待されます。

WPT TOKYOの日程などの詳細はこちらで解説しています。

WPT TOKYOでは、WPT GlobalというWPT公式アプリからでもオンラインサテライトへ参加できます。

WPT GlobalではオンラインサテライトでWPTへの参加権をゲットできる可能性があるだけでなく、無料で参加できるフリーロールでポーカーの練習もできます。

世界では既に大人気で話題沸騰していおり、日本でも最近プレイ可能になりました。このタイミングを逃さないよう、今すぐ始めてみましょう。

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以下の記事ではWPT globalの特徴から登録方法まで徹底解説しています。

AJPC(全日本ポーカー選手権)

AJPC(全日本ポーカー選手権)は、JOPTに並ぶ日本のポーカー大会の中で有名な大会です。

AJPC2022の優勝賞品は、世界ポーカー大会では最大級であるWSOPのメインイベントへの出場権やそのホテル代などが用意されています。参加費が無料なのに対し、優勝特典がかなり豪華なのが魅力です。

AJPC
賞金総額    約600万円
優勝賞金・WSOPメインイベント$10,000出場権
・ラスベガスホテル宿泊(7泊分)
・賞金 20万円
・ブレスレット
・トロフィー
・AJPCメイントーナメント出場権
開催時期6月〜9月
会場東京タワー(RED STADIUM)
参加方法日本での1次予選・2次予選を通過する

トーナメントは、メイン・レディース・シニア・ジュニアに分かれていて、それぞれの部門のプライズはトーナメントによって異なりますが、ジュニアトーナメント以外はどの部門にもWSOPへの出場権が贈与されます

SPADIE

SPADIEは、「SPADIE POKER LEAGUE」と呼ばれる予選大会を突破することで「SPADIE FINAL」に参加することのできる仕組みになっています。予選は開催時期に、毎日各アミューズメントカジノ店舗で開催されています。

SPADIE FINALの優勝賞金は10,000ドルで、賞金自体は1位から17位まで用意されています。アミューズメント内の予選は各地で行われているため、日本のポーカー大会の中では気軽に参加可能な大会です。

SPADIE
賞金総額        $30,000(約407万円)
優勝賞金$10,000(約136万円) 分の援助金
開催時期2月〜5月
会場TBD
参加方法各アミューズメントカジノでの予選で通過する

過去には、SPADIE FINALで優勝した日本人プレイヤーが、マカオで開催されるポーカー世界大会の1つであるACOPのwarm-upで優勝し、賞金2,000万円以上を獲得されました。やはり世界大会での賞金額には夢がありますね。

戦国ポーカーツアー

戦国ポーカーツアーは、戦国のイメージをモチーフにした日本のポーカー大会です。2022年は春の陣・秋の陣が開催されました。

会場は東京・大阪・名古屋・博多など日本の各地で行われますが、2023年春の陣の最終イベントの会場は、ベルサール六本木です。海外ポーカー大会への賞金額は200万円となっています。

戦国ポーカーツアー
賞金総額500万円相当
優勝賞金200万円相当
開催時期4月・9月
会場ベルサール六本木
参加方法①現実予選・電脳予選通過
②ダイレクトバイイン

メインイベントは「関ヶ原の戦い」、Kick Offは「応仁の乱」など名前も日本のイメージにこだわっています。ポーカーと日本の歴史を融合させたイベントなんて斬新ですよね。

MASTERS S-1

MASTERS S-1は、上でも紹介したJOPTの基礎となった日本のポーカー大会です。優勝者にはWSOPメインイベントへの出場権が与えられます。

2023年のメインイベントは、3月18日から4月2日まで行われます。参加費用は3万円となっていて、予選大会を通過しなくても参加可能なので日本のポーカー大会の中では珍しいです。

MASTERS S-1        
賞金総額1,000万円相当
優勝賞金・$20,000 ($10,000 WSOP メインイベント 出場権 &$10,000分の援助金)
・優勝トロフィー
開催時期3月〜4月
会場ベルサール秋葉原 
参加方法ダイレクトバイイン・サテライト通過

優勝プライズのLive-Poker World Multi Passportとは、海外のポーカー大会への参加目的でポーカーギルト社が選手契約をすることです。WSOPへの出場権は4位までの選手に用意されているので、獲得できる確率は他の日本のポーカー大会よりは高いです。

TPC(Top of Poker)

TPCは、日本人のプロポーカープレイヤー當眞嗣成さんがプロデュースした日本のポーカー大会です。サテライトは各店舗またはオンラインからも参加可能です。

今回は2022年10月7日から10日に日本で行われたチャンピオンシップの賞金総額と優勝賞金を紹介します。なんと優勝賞金は1,000万円です。

TPC
賞金総額2,500万円
優勝賞金1,000万円
開催時期不定期
会場難波/DIGEST
参加方法予選通過・TPC推薦

開催時期にばらつきがありますが、2023年の日本でのTPC season6のメインイベントは4月から開催されます。各アミューズメントで開催される予選に参加して、メインイベントへの出場権をゲットしましょう。

KK POKER LIVE

KK POKER LIVE は、ポーカーアプリKK Pokerが、2020年から企画している日本のポーカー大会です。コンセプトがオンラインとライブの融合なので、サテライトにはオンラインからの参加も可能です。

2022年は6月と12月に開催され、どちらのポーカー大会のメインイベントも参加人数は1,500人超え。優勝賞金も$17,857(約233百万)と高額です。今回は12月に行われた「KK POKER LIVE TOKYO 2022 FINAL」の情報を紹介します。

KK POKER LIVE
賞金総額$100,000(約1360万円)
優勝賞金            ・$17,857($10,000 WSOP メインイベント出場権 &$7,857分の援助金)
・優勝トロフィー
・記念メダル
開催時期6月・12月
会場ベルサール六本木
参加方法KKPokerのオンラインサテライトまたは店舗サテライトを通過 

KKPokerでのサテライトには無料サテライトもあります。無料サテライトならたとえ負けたとしても損することはありません。さらにオンライン上での開催なので、初めてポーカーの大会に参加したい方にはピッタリです。

KKPokerは大会のみならず普段からポーカーをプレイしたい方にもおすすめです。日本人プレイヤーも多く、特に初めてポーカーをプレイする方に人気のアプリです。

普段からKK Pokerで遊んでおけば、KK Poker Liveのサテライトも簡単に参加できます。まずはKK Pokerをダウンロードしてプレイしてみましょう。

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KKPokerについての日本での評判や特典について知りたい方はこちらの記事で詳しく紹介しています。

東スポカップ

東スポカップは、JPC(日本ポーカー倶楽部)が主催し、大手新聞社「東京スポーツ」が後援する日本のポーカー大会です。

開催時期は年によって異なり、2022年は7月に「第1回東スポSummer Cup -TSSC-」、11月に「第7回東スポカップ」が行われました。

東スポカップ
賞金総額約120万円
優勝賞金・優勝カップ
・JPC推薦派遣登録700,000JPY相当
・次回東スポカップ出場権
開催時期不定期
会場カジスタ東京
参加方法店舗予選通過

東スポカップには、レディース大会と学生ポーカー大会もあり、もちろん賞金も用意されています。幅広い世代が楽しめることが東スポカップの魅力です。

夕刊フジ杯

夕刊フジ杯は日本のポーカー大会の中でも、歴史のあるポーカー大会で2023年には第13回目を迎えます

第12回目の夕刊フジ杯プロ戦では、木原直哉さんや小原順さんなど実力のある日本人プレイヤーが招待され、激戦を繰り広げました。優勝は木原直哉さんで賞金30万円を獲得しました。

夕刊フジ杯
賞金総額約140万円
優勝賞金・優勝盾
・700,000円相当(海外渡航補助または国内遠征補助)
開催時期      不定期
会場カジスタ東京
参加方法店舗予選通過

2023年は1月と7月に開催されます。公式サイトから予選大会の会場をチェックイして日本で行われるメインイベントへの出場権をゲットしましょう。

POKER 甲子園

POKER 甲子園は、2012年から毎年開催されている日本のポーカー大会です。参加人数が多く年々増えていて、第13回大会の予選大会は15,000人、決勝では1,500人越えでした。

優勝賞金は150万円で、9位までの入賞者に用意されています。

POKER 甲子園        
賞金総額300万円
優勝賞金・1,500,000円サポート
・優勝トロフィー
開催時期8月〜11月
会場カジスタ東京・名古屋Royal Flush・BLUFF BAR(大阪)
参加方法サテライトでPOKER甲子園シートを獲得

参加人数が多いため、メインイベントの開催時期も長くなっています。最後の決勝は東京の「カジスタVIP」で行われます。メインイベントの参加費は5,000円なので、参加しやすい日本ポーカー大会です。

FSOP(Flagship Series Of Poker)

FSOPは決勝がオンラインで行われる日本のポーカー大会です。使われるアプリはGGPokerです。

オンライン上で行われるからといって賞金額が劣るわけではなく、優勝プライズにはWSOPへの出場権も含まれています。さらにプライズは、開催店舗にも用意されています。

FSOP               
賞金総額$47,000(約637万円)以上
優勝賞金・$10,000 WSOP メインイベント出場権 (GGPOKER$10,000)
・優勝トロフィー
開催時期8月〜12月
会場オンライン上
参加方法ステージごとの予選を通過する

決勝へ進出するためには日本国内の各店舗でのサテライトに参加し、出場権を獲得する必要はありますが、決勝がオンライン上になることで日本の全国各地から参加できるのは、都市から離れた地域に住んでいる人にとってはありがたいですね。

FSOPで使用されるポーカーアプリはGGPokerなので、FSOPに参加する前にアプリをダウンロードしておく必要があります。

FSOP参加して、WSOPへの出場権を獲得できれば何十億円という賞金も夢ではありません。オンライン上から世界大会を目指しましょう。

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GGPokerで開催されているトーナメントはFSOPだけではありません。JOPTや世界大会での1つであるWSOPのオンラインサテライトもGGPokerでは開催されています

GGPokerも魅力は圧倒的トーナメントの多さです。日本のポーカー大会に参加する前にGGPokerでトーナメントを練習すれば、実際の大会でも良い結果が出るでしょう。

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GGPokerの登録方法やその他について詳しく知りたい方は下の記事をチェックしてみてください。

日本のポーカー大会に参加して世界大会へ挑戦しよう

今回は、日本のポーカー大会について紹介しました。どの日本大会も独自性があり参加してみたくなりますよね。しかし日本のポーカー大会は賞金が、世界大会への参加費用になってしまうので自由に使える賞金が欲しいという方には物足りないでしょう。

海外の大会なら日本の大会より賞金額ははるかに大きく、もらった賞金は自由に使うことが可能です。それでも世界ポーカー大会に参加する自信はまだないという方もいますよね。

そんな方にポーカー大会初心者の方におすすめなのは、オンラインポーカーです。理由は下の2つです。

  • 私用可能な賞金がもらえる
  • 世界中の人とプレイできる

1つ目の私用可能な賞金は日本のポーカー大会とは大きく異なるポイントです。上でも説明した通り、オンラインポーカーアプリはほとんどが海外の会社が運営しているため、ゲーム内で獲得した賞金は合法的に使えます。

2つ目の世界中の人とプレイできることもアプリの利点です。プレイすればするほど実力は身につき、日本国内のポーカー大会だけでなく世界のポーカー大会に参加する自信にもつながります。

ぜひ自分のお気に入りのポーカーアプリを見つけて日本のポーカー大会から世界ポーカー大会に参加するための実力をつけましょう

日本のポーカー大会に関するよくある質問

海外ポーカー大会の渡航費ではなくて直接使える現金が欲しいのですが?

そんな方にはオンラインポーカーがおすすめです。GGPokerならオンライン上から世界的に有名なWSOPに参加可能です。世界大会にオンライン上から参加したい方ならアプリからの方が便利です。

GGPokerは日本でも大人気のポーカーアプリです。まだダウンロードしていない方はこの機会に始めてみるチャンスです。日本大会だけでなく世界大会にもチャレンジして賞金を獲得しましょう

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日本のポーカー大会で賞金が出るのに違法性は?

日本のポーカー大会では参加費は運営費に当てられ、プライズ分はスポンサーから支払われるため賭博罪にはなりません。加えて、入賞者は直接賞金を受け取ることはできず、海外ポーカー大会への参加費に充てられるため違法性はありません

日本のポーカー大会のプライズにあった選手契約とは?

スポンサーとなる企業と契約を結び、海外のポーカー大会への参加費をサポートしてくれるものです。参加費だけでなく宿泊費や渡航費まで負担してくれる日本ポーカー大会もあるので、積極的に狙いたいです。

ポーカーの大会にもっと定期的にチャレンジしたいのですが?

アミューズメントカジノもしくはオンラインポーカーアプリがおすすめです。アプリ内では定期的に大型大会が参加されています

まだオンラインポーカーアプリをダウンロードしていない方は、下の記事でおすすめのアプリを紹介しているので、ぜひチェックしてください。

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